めざせ、Funky Sound♪(仮)

2006/12よりついにSAXOPHONEを始めました♪ 飽きっぽい私がどこまでいけるのか!? それが一番の問題なのです。

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きょうは、piguとここへpiguとblog♪


*このエントリは、ブログペットの「ぴんぐ」が書きました。
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先週、YA○AHAさんから「レンタル続けますか?やめますか?買いますか?」の確認書類がきました。
最低4ヶ月~なんですよね。
そうか、もうそんなに使ったか・・・。


初めての相棒との生活、楽しかった
手探り状態でお互い歩み寄って、って感じか!?(笑)
やっぱりそれなりに愛着もある。
しかーし!
添い遂げるつもりはないのです

ある程度吹けるようになったら、自分の手で納得できるものを選びたい!そう思ってます。
(もちろん、プロの手も借りますけど)
プラス、4ヶ月のうちに欲しい楽器の目星でも付けとくか、と。

そう企んでいたのですがーー。



・6月からプー太郎なので、楽器にお金が回せなくなる
・まだ「ある程度」まで到達できてない

というのが現状。
そして何より・・・

・テナーがやりたくてしょうがない


これです。これがイチバン
買うならテナーかな~なんて思ったりもします。
楽器をやっている友人複数からも、テナーを推されてます。
なんでも、性格的にそっちがいいんじゃない?とかって。

確かに、アルトの好きな音域もミドルより下だったりするし。
音の好み的にもテナーなんじゃなかな~とは思ってます。


そんなんなので、もうちょっとレンタルにしとくことにしました。
ちなみに今の時点での選択肢(妄想含む)↓↓
・アルトは今のまんまレンタルしておき、テナーを購入
または
・テナーはおいおいの楽しみとして取っておき、アルトを購入
または
・いっそ両方レンタルしてみる

購入の場合、テナーを思い切って・・・ってことならやはりキャノンボールが気になります。
アルトならば・・・こちらもやはりキャノンボールが気になりますが、何せまだ認められてから日が浅いメーカーなもんで、評判がよくわかりません。
かといって、セルマーはやっぱり敷居が高い感が否めません←ヘタレ


むむ~~~。
まあ、どうせ先立つものがありませんから(笑)
ゆっくり悩もう。
サックスを吹いた後、なぜか炭酸が飲みたくなります。
今日もCCレモンを買って帰宅。


本日のレッスン。
・上のEより上の音

上に広がったり下に広がったり、忙しいね(笑)
しかも先生!言っちゃったよ
「あんまり上もあんまり下も、ほとんど使いませんけどねー。ふふっ」

音を鳴らしてみて、鳴ったとこで終了でした。速攻(笑)



あと、今日からいつものスケール練習が変わって、リズムが付きました。
今までは単に四分音符で鳴らしていたのが、四分音符+八分音符の展開です。
でもって、マイナースケールには「メロディックマイナースケール」ってやつが登場。
なにぃぃぃぃ~!?
わーかりーませんっ!!
ちょっと調べたところによると、マイナースケールの欠点を補う?とか。

上がりと下がりで♯や♭の位置が変わります。
バタバタしちゃって、ダメな感じでした。
練習しておかなきゃ



スケールをやっているときに、音が裏返ってピーピーなってました。
リードが悪かったらしい
最近、自主練の時間がなくてリードの選定もちゃんとできてないなー。
良いと思ってたのがイキナリそんなんなので、焦りました。
もう1度ちゃんとしなくっちゃ。

あと、やっぱり口がだんだん疲れて息漏れしてきてしまう。
今日気づいたけど、吹いているときの体勢変えすぎなのかも。
その度にアンブシュアが崩れている気がしてきました。
気にしながら練習しよう!

う~~ん・・・
何も書かないうちに、15回目のレッスン日です
いかんいかん。
4月の最終レッスン(4/15)はサボっていたので、ほぼ1ヶ月ぶり。
昨日、2週間ぶりぐらいに楽器を触りました。
アリエナイ。
こんなんじゃ上手くなるわけないっ!


今日は喉がイガイガします。
遊びすぎのGWの報い?風邪ひくのかなあ・・・
悪化しないように気をつけよう。
サックスにも喉はかなり重要ですから。


そんなこんなでレッスンへ。


記録していなかったレッスンの間に、

・下のB♭まで
・C♯


が加わりました。
あとは曲をちょこちょこやっていたかな。
ネスカフェのCMのヤツ(♪Killing me Sofetly)とかやっちゃったり。

最近のレッスンは進みが速いです。
そして問題もモチロン(勝手に)起こっています。


テーブルキーと小指問題のコラボ、ね(笑)
はい。
下のB♭が押せません・・・
届かねーーーっ!
予想通りですっ・・・・ううううぅぅぅ・・・orz...

一番力が入らない左手の小指で、一番大きいフタを2つも動かさなきゃいけないんですから。
息もたくさん入れなきゃだし!
しれっと、フレーズの中に入れ込んでるプロの人たち、マジで尊敬だわ←プロに失礼


キーを押さえられてもアンブシュアが崩れて、息が入らない。
息が入ったと思ったら、指が届いてない。
やっと音が出たと思ったときには、左腕と体の曲がり具合でへんてこりんな格好になってて。
おいっ!って感じです


そのB♭から始まるスケールからレッスン開始。
笑うしかなかった・・・
先生も「まあ、そーんなに使わないからね。」と苦笑いです。


一通りのスケールが終わったとこで、先生から「ほんとに音がしっかりしてますよ」とお褒めの言葉が・・・
や~マジで嬉しいっすなあ。
「そこばっかり気にしてますから・・・(笑)」

実際、後から音を大きくさせようと思っても難しいから、今からそうやっておくのが良いと思うので。



その“しっかりした音”という点で、今日は裏ワザ(!?)を伝授してもらいました。

上のC♯を出すとき

オクターブキー以外は開放してしまうこの音。
どうしても、楽器も不安定だし音も不安定になりがち。
特に、伸ばすのが難しくて悩んでました。
びゃーとかびしゃーとかぴーとか鳴っちゃって。


そういう場合には・・・

右手の3つのキー(F・E・D)を1つ以上たしてみる!

だそうです
わざと音をこもらせてみる。
やってみたら、なるほど!!でした。
次の音にいくとき、外すの忘れないように。
今日はAに戻るのにバタバタしちゃいました

次回までの宿題。
上C♯をどの指でのばすか、研究!!
(曲によっても感じが変わるそうですよ)


今日もひとつ利口になったかな~。(笑)



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